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代表より

大船渡へ行ってから一週間が経ちました。

総額50万を超える募金をしていただいた多くの方

(遠くは九州、関西から振り込みで、物資集積場の募金箱へ、学校のクラスや部活動の生徒さんからも募金を頂きました。)

物資を持って来てくださった方

4日間で100人はいらっしゃっています。遠くは尼崎から宅急便で、品物に小さなメッセージを付けて頂いたり、わざわざ買い集めていただいた方もいらっしゃいました。

物資を仕分けしていただいた方はのべ30人以上と思います。

集積場は荷物の受け取りに一人二人いれば何とかなると思っていましたが集まってくる荷物の量が増えるにつれ仕分け整理でとんでもないことになり、午前2時間午後2時間のつもりが10時から5時まで張り付きっぱなし、荷物を持ってきて頂いた方に仕分けを手伝わせてしまいました。

買い物を手伝っていただいた方

物資の購入は現地の希望物資が刻一刻変わるため、出発4日前に品目を決定、発注して待っている時間が無いため直接買いに走りましたが、食品で1アイテム5000ヶをそろえるのは至難の業、あちこちの店を走り回ることになりました、挙げ句の果ては近隣の店だけでは間に合わず地方に出張中のメンバーにまで調達を依頼し、仕事中に買い物をしてもらいました。

荷物の積み卸しを手伝っていただいた方

中高生の作業員はボランティア最年少と思います。のべ20人以上の中高生が4度の積み卸し(往路救援物資、復路引越荷物)を手伝ってくれました。学校帰りに遊びを中断してくれたちょい悪君など、トラックの関係で現地へは限られた作業員だけでしたが、本当はみんな行きたかったよね。

しっかり、ひっそりとお手伝いいただいた方

 物資受付に簡単なチラシを置いておいたところ、商店街の店に張ってあったと教えて頂きました。実際に、「立場上目立てないけれど役に立てるなら喜んで」と言って無くてはならないお手伝いを頂いた方もいらっしゃいました。

引越荷物の荷下ろしに駆け付けて頂いた方々

せっかくの日曜日に朝早くからお手伝い頂き本当にありがとうございました。

おかげさまで短い時間で終わらせることが出来ました。わざわざ東京のハズレからバイクで手伝いに来て頂いたおじさん。感謝しています。

輸送に使ったトラック代、高速代、燃料費は引越費用として先生から支払われており、皆様から頂いた募金はすべて物資の購入に充てることが出来ました。

Specialthanks 

あゆちゃん、かけちゃん、なべちゃん。ママさんチーム。

深夜、高速を被災地方面に走ると普段では見られない多くのトラックが出口まであふれるほどサービスエリアで休憩していました。福島を越え、宮城では80キロ制限、岩手では50キロ制限になりました。至る所に目新しい舗装、補修痕はかなり大きな物もあり、段差はそのまま残り、とても100キロで走れるような状態ではありません。震災直後に開通したのが驚きです。

現地ではすでに震災から1ヶ月が経っていますが見渡す限りのがれき、国道沿いに家が建っていても脇道を覗くとすぐ裏からがれき。道路がどこかもわかりません。

ちょっと高い丘から道を下ると一面のがれき、たとえ家の形は残っていても町が壊滅しているので生活はすぐに戻るはずもありません。

自衛隊が仮設したと思われる鋼鉄製の橋などによりかろうじて幹線道路は確保されていますがビルの3,4階ほどもあるがれきの山、陸地に打ち上げられてしまうと信じられないくらい大きな鋼鉄製の船。

物資を届ける場所の確認のため大船渡の市役所へ寄りました、市役所の方はずっと泊まり込みで24時間いつ電話してもかまわないとおっしゃっていましたが朝早くにもかかわらず、活気がありました。

集積場の立根小学校では現地の職員ではなく鹿児島県災害派遣チーム、相模原市ボランティアチームなど、あちこちのボランティアスタッフが働いておりました。われら若き作業員はもう少し感動的な受け渡しを想像していたようですが、実にあっけない積み卸しでした。荷下ろしを手伝いながらうず高く積まれた物資に驚き、我々の物資がほんの一部に過ぎないけれども、しっかり運ばれ積み上げられていくのを見て、人間も物資も本当に日本中から集まっているんだと改めて感動しました。

短期間での企画ゆえ、足りないことだらけでしたが皆様の助力で何とかプロジェクトを完了させることが出来ました。

何かのきっかけでこんなに多くの方の気持ちを感じることが出来てとても幸せでした。

機会が有れば是非また一緒に何かしてみたいと思いました。

みなさん本当にありがとうございました。


改めて犠牲になられた方のご冥福をお祈りするとともに被災された多くの方々にお見舞いと一日も早い復興をお祈り申し上げます。            Y・S
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他の作業員の感想

作業員A

最初はどんな風景が広がっていて、どんな状態になっているか想像できずに軽い気持ちでいました。
その後被災している風景を見たとたん、言葉にできないようなひどい風景が広がっていました。
あの風景、空気は現地に行かなければ絶対にわからないと思いました。
しかし、現地の人が一番つらく、重たい気分なのに、まるで観光地のように被災した場所を記念撮影するような気分で、むやみに撮影するようなことは、好ましくないと思いました。
興味本位で「被災地が見たい」など、人を助けるためではなく、個人的な気持ちでは行ってはならないと思いました。
このプロジェクトに協力してくださった方々に、感謝の意を申し上げます。
最初はどんな風景が広がっていて、どんな状態になっているか想像できずに軽い気持ちでいました。
その後被災している風景を見たとたん、言葉にできないようなひどい風景が広がっていました。
あの風景、空気は現地に行かなければ絶対にわからないと思いました。
しかし、現地の人が一番つらく、重たい気分なのに、まるで観光地のように被災した場所を記念撮影するような気分で、むやみに撮影するようなことは、好ましくないと思いました。
興味本位で「被災地が見たい」など、人を助けるためではなく、個人的な気持ちでは行ってはならないと思いました。
このプロジェクトに協力してくださった方々に、感謝の意を申し上げます。

作業員C

私は出発前夜に、高熱を出し、とても行ける状況ではありませんでした。
しかし、病院でお薬を頂いて、なんとか行けるようになりました。
残念なことに、積み込みのお手伝いを参加することはできませんでしたが、無事、大船渡の方へ出発することができました。

私がトラックで海沿いの町に出たときに、とても強い衝撃を受けました。

あの風景や空気は、普段ニュースで見ているのとは全く別に、実際に被災地に訪れてみないとわからないぐらい全く別物の様に感じました。
私はこのプロジェクトを通じて、何か大切なものを見つけた気がします。
この経験を将来に活かせると良いと思います。
今回、このプロジェクトに関わって頂いた皆様に感謝の気持ちを伝えたいと思いました。

少し時間があいてしまいました…

神奈川に帰ってきてから3日が経ちました。
実は私、未だに筋肉痛が取れません。。。
異常な肩こりに襲われています・・・
プロジェクトの締めに入るため、メンバー一同奔走(筋肉痛でジョギングぐらいかな?)しております。
明日明後日には手伝ってくださった皆様の人数のご報告、各自のリポート、締めのご挨拶に入れるのではないかと睨んでおります。

今週、岩手に大雪が降りましたね。
私たちが向こうにいた時も、いきなり強い雷雨が降ったり、いきなり晴れたり、非常に不安定な天気でした。
こちらでは暖かくなりつつありますが、向こうでは春の訪れにはまだしばらくかかりそうですですね。


それでは、軽くメンバー紹介でもして終に。

以下年齢順
運転手A
三児の父。ロードバイクで爆走する姿はとても歳相応には見えない。

作業員A
高校二年生。通学にクロスバイクを手に入れ遅刻ぎりぎり毎日爆走中。

作業員B
高校二年生。ホームページ作成管理、ブログ等担当。最近ロードバイク購入欲が出る。

作業員C
中学三年生。上の二人とは部活での先輩後輩。父に連れられ、やはりロードバイクで爆走中。

平均年齢は適当に計算すると25歳ぐらいじゃないかと思う。

義援金による購入物資の報告

皆様から頂いた義援金で購入した物資の一覧をご報告させていただきます。
エクセルファイルはこちらからダウンロードできます

尚、いただいたお金を直接物資の購入費用に充てているわけではなく、こちらの方で立て替えて購入しているので、多少のタイムラグがあることをご了承ください。

こちらのURLからhtmlに変換した物を閲覧できるようにしておきますが、簡易的なものなので、うまく表示されない場合がありますがご了承ください。

写真のアップロード完了

作業員が撮影した写真のアップロードが完了いたしました。
被災地の様子を御覧ください。
https://picasaweb.google.com/kyuen.ofunato/
レポート、報告等は順次投稿させていただきます。

無事到着


本日、無事林崎家引っ越し荷物を藤沢へ持ち帰りました

早速リポートしたいのですが、金曜21:00に出発してから36時間中21時間走行しており、ドライバーA、作業員ABCとも仮眠が数時間の状況ですので、明日夜移行物資明細、最終レポート、コメント等をアップさせて頂きます

引き渡し完了!








支援物資は無事配り終わりました
食料品は立根小学校、衣料品その他は大船渡小学校の集積所へ渡してきました

ニュースからは読み取ることができない悲惨さ、凄惨さが町の匂いと共に心を響かせます。

現在は林崎先生の引っ越し作業を行っています。

no title



市役所到着です!

まもなく到着



大船渡市役所から10分ほどのローソンで休憩です

夜明け



空が明るくなりはじめています
路面の問題で50キロ制限になっており、地震の爪痕をあらためて感じます

500キロ突破

走行距離が500キロを突破しました!
路面は未だガタガタで道路の継ぎ目がジャンプ台のようになっていて、トラックにズドンと強い衝撃がたびたび襲います。
到着予定は07:30ぐらいになりそうです。

道路状況が大変

福島県に入った辺りから道がつぎはぎになってきました。
100mに一度ぐらいコンクリートで埋めた段差があり、酔いそうです…
こうやって書いているうちにもどんどん道のコンディションは悪くなって行っています。郡山南ICを今通過致しました。

現在走行中


黒磯パーキングエリアに着きました!
小休止と食料補給ののち、すぐに出発いたします!

支援物資一覧

エクセルファイルはこちらからダウンロードできます


↓の「続きを読む」からも閲覧することができます。




続きを読む

支援物資積み込み完了!

DSCF2042_convert_20110415201403.jpgDSCF2034_convert_20110415201458.jpg
DSCF2032_convert_20110415202319.jpg

物資の積み込みが完了いたしました!
フルキャブの4t車でいざ!行って参ります!
支援物資一覧はブログのトップからダウンロードできます!

このプロジェクトに関わってくださった皆様へ

東日本大震災から一ヶ月と四日が過ぎ、現地も復興に向けて動き出そうとしているようです。
このプロジェクトを急遽実行しようと計画を初めてから約2週間が経とうとしています。
ホームページを開設し、義援金の募集を開始し、この2週間は我々にとっても非常に濃い2週間となりました。
当初、これほどお金、物資が集まるとは思っておらず、驚きと感動を隠せずにいられません。
人伝いに、情報が広がり、賛同してくださった方に協力していただき、この短期間でここまでこれたのは「人の輪」という物があったからだと感じています。

協力していただいた皆様、本当にありがとうございました。
改めてこのプロジェクトに関わってくださったすべての皆様に厚く御礼申し上げます。

それでは、本日20-21時頃出発いたします。
尚、本日の正午過ぎまでは物資を受け付けておりますので、改めてよろしくお願い致します。

また、大船渡までの道中、現地でのリポートもこのブログ上にて随時行っていく予定ですので、ご期待ください!

4/14の集積所リポート

昨日もものすごい量の支援物資が届けられました。
10分に1回は持ち込んでくださる人が来て下さり、一昨日よりも増えた仕分けの手伝いをしてくださった方もフル稼働で現場は嬉しい悲鳴を上げていたようです。
インターネット上からですが、支援してくださった皆様、お手伝いをしてくださった方に厚く御礼申し上げます。

本日も物資を写真付きでご紹介いたします。

04/14 5
食器や、おかず、野菜ジュース等

04/14 3
魔法瓶と炊飯器。魔法瓶は30個、炊飯器は10台程購入いたしました。

04/14 2
野菜ジュースはこの他にもたくさん購入いたしました。

04/14 1
お手伝いの方に仕分け作業をしていただいたおかげで、円滑に進行することができました。

いよいよ本日出発です。
本日の正午までお待ちしておりますので、よろしくお願い致します!

物資集積所リポート!

13日の物資集積所の模様を写真でお伝えいたします。

SN3L0012.jpg
本日も続々と物資が届いています!

物資の一部をご紹介させていただきます。
SN3L0010.jpgSN3L0009.jpg
ほうきやちりとり、アルコール除菌のウエットティシュ

SN3L0006.jpg
頂いたものを仕分けしています

SN3L0014.jpg
プロジェクトに賛同してくださった方に仕分けを手伝っていただきました!
ありがとうございます!

13日、神奈川県内の業務用スーパーを周り、封を切ってそのまま食べられ、おかずにもなる食品、野菜ジュース200ml缶のケース、靴下を寄付金で大量に購入してまいりました。
明日も買出しに行ってまいりますので、もしも安く、大量に仕入れられる場所があればコメントや、掲示板などで教えていただけると幸いです。

救援物資の回収が始まりました!

本日から物資の集荷が始まりました。
御持ち込み、送って下さった皆様、ここに厚く御礼を申し上げます。

SN3L0001.jpg
こちらの会議室を提供していただきました!

SN3L0002.jpg
入り口部分には張り紙が貼ってあります。
この張り紙を見て寄付をしてくださった近隣の住民の方もいらっしゃいました。ありがとうございます。

image009.jpg
おかずになる副食品が喜ばれるそうです!

image010.jpg
野菜ジュースのケースは計22個集まったそうです!

集荷は15日午前中まで行っておりますのでお待ちしております!!

本日宅急便で冷凍食品が届いたそうなのですが、申し訳ありませんが現地に冷凍する設備が整っていない可能性がございますので、返送させていただきました。
注意書きの部分にその旨を示さず、こちらの不手際によりお気持ちが届かず、大変申し訳ありませんでした。

テーマ : 岩手県
ジャンル : 地域情報

寄付金状況

4/12 12:00現在での寄付金状況をご報告させていただきます。
現在の金額は453,000円です

本日から支援物資の受け取りも開始し、続々と物資も集まっています!
後程写真付でご紹介いたします。

寄付金状況

本日17時頃また大きな地震が起きましたね・・・
本震から一ヶ月たっても尚、この規模の地震が起きるなんて、自然の力は非常に恐ろしいです。

寄付金の状況の更新が遅れてしまい、大変申し訳ありませんでした。

4/6 320,000円
4/7 390,000円
4/8 425,000円

9日以降については明日ご報告いたします。

支援物品リストが決まりました!

急いで欲しいもの

子供用パンツ(就学前児童用)
子供用肌着(就学前児童用)
大人用靴下(26センチ以下)
男物トランクス
食料 (副食品)缶詰、レトルト等
おにぎりと一緒に食べる加熱不要のものが望ましい
漬物、ハム、ソーセージなど
野菜ジュース(200cc位の個別パック)

*毛布、衣類は不要です。


緊急性はないが今月末から始まる仮設住宅入居後の要望品リストです

順不同です。
エアーマット
カッパ(男子用女子用)
じゅーたん
せんたくばさみ
チャッカマン
テント(大)
トイレ用サンダル
バケツ
ふとん
ベルト
まな板
やかん
ラジオ
ラテックスグローブ
ランタン
衣料ロッカー
延長コード
懐中電灯

洗濯ロープ
洗濯板
洗面器
湯たんぽ

包丁
腕カバー
単一乾電池
漂白剤
柔軟剤
ざる

マヨネーズ
ゴマ塩
ごま油
片栗粉
ドレッシング
ソース
ケチャップ
など

持ち込み、宅配便などでお渡し下さい。

期間
平成23年4月12日午前10時00分~平成23年4月15日午後0時00分

場所
藤沢市鵠沼海岸6-12-1 八部公園野球場会議室(野球場正面入口左側)

集積時間
午前10時から12時まで、午後3時から5時まで(4月15日は午前のみ)

連絡先
HP支援する手段をご覧下さい。
http://kyuenofunato.web.fc2.com/doing.html

新しい写真が届きました

先日の大きな余震、皆様はご無事でしょうか?

林崎先生から新しい写真が届きました!

P1000350.jpg
新しい電線の架設が始まっているようです。

P1000348.jpg
津波で壊された小学校のグラウンドは瓦礫の集積所になっています。

P1000347.jpg
浦浜にて 集められた瓦礫の山と壊れた堤防。その前にあるの白い物はアワビセンターの水槽だそうです。

4/5の寄付状況&現地からの第一報が届きました!

皆様、ご協力ありがとうございます。
4/5付の寄付状況が判明しました!
4/5現在口座に195,000円の振り込みがありました!
皆様のご厚意によりたくさんのお金が集まっています。


現地へ向かった林崎先生から写真と共に第一報が届きました!
17032011185.jpg
06042011191.jpg
以下、林崎先生からのコメントです。

>林崎です。

>7時に三陸キャンパスに到着。
>先週は雪が降ったそうだけれど、今日は暖かい。
>午前中は相模原キャンパスとテレビ会議ができるようにskypeの設定。
>上限300KB/sのモバイル回線が現在の命綱。午後は研究室の整理。
>本棚、机上のものはすべて落下し、部屋中を埋め尽くす。まるで瓦礫の撤去作業のよう。
>ミーティングの後、宿泊を頼みに研修所へ。途中、崎浜が見下ろせる場所から写真を撮影。
>瓦礫撤去が進みさら地になっている。
>港には船底を見せた船や、瓦礫・ごみが塊になって浮かんでいる。

写真からわかりますように現地はまだまだ復興のめどはたっておりません。
一刻も早く被災した方の生活が元に戻ることを心より願っております。

現在の避難所の状況

現在の現地の情報をお伝えいたします。
震災から約3週間が過ぎ、避難所の様子も変わってきたようです。
とりあえず自宅へ戻り復旧をされる方、全てをなくして避難所で生活されている方、
仮設住宅への入居に向けて準備をされる方、それぞれに必要とされる援助内容が異なります。
日々刻々と状況が変化するようなので物資の募集は現地でのリサーチ終了まで今少しお待ち下さい。

現在着々と皆様のご支援が集まってきています!
皆様のお気持ちが最良の形で被災者の方に伝わるように、奮闘してまいります!
プロフィール

Kake

Author:Kake
http://kyuenofunato.web.fc2.com/

皆様のご支援によって震災に見舞われた岩手県大船渡へ救援物資を届けるプロジェクトです。 併せてメールマガジンにもぜひご登録ください。 皆様のご厚意によって集められた支援物資、義援金は4/16に直接被災地へお届けします。
尚お寄せいただいた物資、資金についてはブログ、メールマガジン等にて公表いたします。

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